KADOKAWA トランスジェンダー書籍 刊行中止に 著者「活動家主導のキャンペーンに屈した」 – 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20231206-5BXTYLSGFJDTFMFSJSTWITYOCQ/
2023/12/6 12:25 奥原 慎平
KADOKAWAが来年1月に予定した書籍「あの子もトランスジェンダーになった SNSで伝染する性転換ブームの悲劇」の刊行中止を発表したことを巡り、著者のアビゲイル・シュライアーさんは6日、X(旧ツイッター)に「活動家主導のキャンペーンに屈することで、検閲の力を強化することになる」と書き込み、同社の対応に苦言を呈した。シュライアーさんの著書に関してはSNS(交流サイト)で「差別助長につながる」などといった投稿が相次いでいた。
シュライアーさんは「日本から学ぶべきことが多いが、われわれは検閲的ないじめへの対処の仕方を教えることができる」とも投稿した。
同書は心と体の性が一致しないトランスジェンダーの実態を扱った洋書の翻訳版。発売が告知されると、SNSで発売を歓迎する投稿に加え、シュライアーさんに対し「扇動的なヘイター」として批判的な投稿が相次ぎ、中には切腹用の「腹切り刀」の写真と脅迫めいた書き込みもあった。6日午後6時からKADOKAWA本社前で抗議集会も予定されていた。
原書の告知文によると、シュライアーさんは米紙ウォールストリート・ジャーナルの記者で、トランスジェンダーになったことを後悔する若い女性、苦悩する両親、医師らを取材。乳房切除手術などを行えば後戻りは容易ではないと指摘している。
(略)
※関連スレ
KADOKAWAがトランスジェンダーめぐる本の刊行中止 批判受け [香味焙煎★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1701797234/
※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
引用元: ・KADOKAWA トランスジェンダー書籍 刊行中止に 著者「活動家主導のキャンペーンに屈した」 (産経) [少考さん★]
LGBT法は女性の真の敵!
LGBT法は女性の真の敵!
LGBT法は女性の真の敵!
●正常な社会
オッサン、チンポ見せ「ほらっw」
女性「きゃー変態!」
↓
オッサン逮捕
●LGBT法での暗黒社会
オッサン、チンポ見せ「トランス女性だおっw」
女性「きゃー変態!」
↓
女性逮捕
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谷本真由美@May_Roma 23.4.17
日本の左翼が先進的と大騒ぎする欧州だが、男女共用トイレは殆どない。
理由は犯罪防止。
なのになぜ日本はこの重要な事実をガン無視し、男女共用トイレを無理やり増そうとするのか?
橋本琴絵@HashimotoKotoe 23.6.11
LGBTパレードで乳首をだすのはOKで、水着撮影会で乳首ギリギリはNGという基準からして意味不明。
昭和天皇の写真を焼くのは表現の自由で水着撮影会は駄目とほざく気狂いパヨクを何とかしないと、日本が壊れる。
橋本琴絵@HashimotoKotoe 23.6.11
LGBT当事者らも反対多数なのに押し通そうとしている事実が、この法案の正体を物語る
そろそろ揺り返し来ると思うぞ
アメリカはそうなってる
迫害の対象になってるよ
無論ホモが殴られて居ても誰も助けんよ
キモい病気持ちだからなあ
迷惑してる当事者もいるとか言うけどもっと声上げるべきじゃない?
一般人からしたらLGBT=めんどくさいからかかわりたくないレベルまで来てる
頭がおかしいから性的倒錯者なんだよ
行動もサル以下に決まってるだら
否定的な価値観は絶対に拒否するんだよな
自費出版にするとか
思い知ったかw
実際に当人の生活向上に役立ってるかという視点は必要とは思うけどね
特に手術なんかは不可逆で元の状態に戻せないわけだし、より適切かつ効果的な支援みたいなことを考える余地はありそう


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